ワイルドキャッツ ゴーゴーバー

ワイルドキャッツ ウォーキングストリートWALKING STREET WILDCATS

2013年9月にウォーキングストリートの、ゴーゴーバー「バダビン」あとにオープンした。

場所はソイ・ハッピーの次のソイで、細いので気にせずに歩いていると見落としてしまう。訪れる時は、ソイの入り口WS沿いに、看板を持った呼び込みがいるので注意してみていてくれ。

店内の雰囲気や設備も、基本的にはバダビンの物を流用している感じで、真新しさは感じられない。

しかし以前のバダビン時代は、コヨーテを大量に採用していたが、今回は沈没ファラン向けのゴーゴーガールがメインの店となっている。

12/22更新!管理人のJF無料パタヤのホテル!動画つき詳細レビュー

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5 件の口コミがあります

  • [管理人 2013/11/29]
    2013年の10月末から11月前半、パタヤのウォーキングストリートのゴーゴーバー「Wildcats ワイルドキャッツ」の状況である。

    もとバダビンがあった場所に、新たにゴーゴーバーワイルドキャッツがオープンしていた。オープン後の初訪問となる。

    少しソイを入った場所にあるので、ウォーキングストリート沿いに、バダビン時代と同じように呼び込みが出てきていた。 しかしバダビンは黄色を強調していたので目立っていたが、ワイルドキャッツは結構目立たないかもしれない。

    店構えは基本的にバダビン時代から代わり映えしない。 バダビンも通い詰めたわけではないのではっきりは覚えていないが、店内は基本的にバダビンを引き継いで使用しているようだ。ダンサーレベルは日本人には厳しいファラン好みばかりで、流行のコヨーテは見当たらなかった。

    バダビンンはコヨーテ重視で失敗したからだろうか。 入店するとショーが始まったが、ショーというにはあまりにお粗末な内容であった。このレベルの初なら、ダンサーを立たせてる方が集客できそうである。現在のところは、短期旅行者も沈没組にも訪問する理由は見当たらない。

  • [管理人 2014/05/05]
    2014年の2月、パタヤのウォーキングストリートのゴーゴーバー「Wildcats A GOGO ワイルドキャッツ」の状況である。

    バンコクのデモの影響も少なく、パタヤは通常通りの賑わいであった。 去年オープンのワイルドキャッツに入店してみた。

    11月頃に来たときよりも明らかにダンサーが増えていた。40名くらいのダンサー数で、コヨーテが半数近くを占めている。 店内のテンションも結構高く盛り上がっている様子だが、客は数組だけなのが寂しい限りである。

    場所的にメインストリートから少し入っているのが大きな原因だろう。 ダンサーレベルは場末のそれだが、コヨーテには選べるレベルの子が数人いた。しかし総合的に見たら、短期旅行者の寄る店ではないだろう。時間に余裕がある人は覗いてみてくれ。今後もダンサー数を維持できれば、客も増えて人気ダンサーも移籍してくるかもしれない。

  • [管理人 2015/11/10]
    連休の影響は無し「ワイルドキャッツ」パタヤのゴーゴーバー
    2015年8月後半から9月初めの情報です。パタヤの日本人には馴染みの無いゴーゴーバー「ワイルドキャッツ」へ週末の深夜0時ごろに訪問した。ファラン向けの店で、立地的にもソイを入る必要があるため、日本人はあまり訪問しない店である。

    店内はダンサー総数30数名いて客は10名程だろうか。全ての客はファランだけで、ガチャガチャと盛り上がっている。ファランのノリが好きな人は案外楽しめそうな雰囲気ではある。 基本的にファラン向けの店なので、お盆の時期でも客入りに変化が無かったといっていた。

    それなりの数が居るので、選べるレベルのダンサーは見かけたので、短期旅行者以外の人気店に飽きた人は訪問して損はないだろう。

  • [ポピタンさん 2016/02/14]
    「客たちはロウテンション、嬢たちはハイテンション」場所:ワイルドキャッツ 日時:2015年11月
    ウォーキングストリートで20時30分から22時30分までドラフトビールが59バーツになるチケットを配布していたため入店しました
    客は7人くらい
    しかし、みんな暗い顔
    あれは見た人間にしかわからない生きながら死んだ顔をしていた
    具体的に言うと月曜日の満員電車内
    反対に嬢やスタッフはやたらハイテンション
    両者の凄まじいギャップを感じる
    しばらくいてその意味が理解できた
    だって嬢たちはタイ語で自分たちの世界に入っていてこちらとしては何も楽しくない
    嬢どころかコンシアやマネージャーらしき人物たちも客をほったらかしで自分たちの世界
    おまけに嬢はファランにも日本人にも受けない2軍どころか3軍クラス
    今回は59バーツですみましたが本来は99バーツです
    後、会計のときチップといわれました
    こんなサービスで払うわけないだろが

  • [管理人 2016/09/09]
    ファラン向けの場末店「ワイルドキャッツ」パタヤのゴーゴーバー
    2016年6月から7月の情報です。ウォーキングストリートのゴーゴーバー「ワイルドキャッツ」へ平日の23時ごろに訪問した。

    ウォーキングストリートの中でも、細い路地に位置していることからか、一般的な日本人はあまり来ない場所である。 ステージ上には9名のダンサーが踊っており、サンバのダンスを彷彿させるジャラジャラした飾りのついた水着を着ている。

    この以上に派手な衣装からも、日本人向けとは言えないだろう。 嬢たちのテンションなどは、結構高くていかにもファランが好きな場末のゴーゴーバーといった感じであった。客は5名で全てファランで、客が少ない割りに、沈没系のファランが大はしゃぎしていたのが印象的である。

    一般的な短期旅行者には向かないが、少しパタヤに慣れて来た人は、新規開拓でこの手の場末店を狙ってみるのも悪くは無い。運良くオキニがこの手の場末店で見つかれば、今までとは違うパタヤの良さも見えてくるだろう。

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