クレージーハウス ゴーゴーバー

ここ「クレージーハウス」は、日本人に人気のゴーゴーバー「ハッピー」がある、ソイハッピー入口の正面あたりに位置してる。

以前まで、大衆コヨーテの「ティーザーズ」はあったが閉店して、「シーッツ」が短命で閉店した後にオープンした。「リビングドール1」のあるソイの入り口である。

バンコクに同名の人気ゴーゴーバー「クレージーハウス」とは無関係なようで、シャーク系列のようである。2014年6月にオープンしている。

店内は細長く中央のバスタブ周りには、生粋のエロ好きが集まりエロ遊びに精を出している。今までのシャーク系列とは違った雰囲気の盛り上がりの店である。

12/22更新!管理人のJF無料パタヤのホテル!動画つき詳細レビュー

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15 件の口コミがあります

  • 【2017/4/14】 夜10時ごろ入店したが、店内すべてののステージにダンサーがいる状態。日本人好みの女性も数名在籍しているように見受けられる。店員のドリンク懇願攻撃が皆無で、ゆっくりとダンサーを鑑賞できる。ちちもみ絵エロエロ系

  • 【ポピタンさん 2017/02】

    ドラフトビールが22時までなら45バーツ。それ以降は90バーツ。午後9時30分ごろに訪問。去年は、ただ飯を食べようとして430バーツを使ったという自分の投稿を見て、あまりにも自分のバカさに驚愕しながら訪問。案の定、あの小太り給仕は辞めていました。店内は9割方席が埋まっていました。店内手前のほうが若い嬢のようで、奥に行くほど高齢嬢が配置されているようです。もし全裸接客が希望なら奥のほうがいいでしょう。高齢嬢のほうが全裸接客の可能性が高いです。昨年に続き今年も空振りでした。もう私が来ることはないと思います。ただ、ドラフトビールが45バーツは魅力です。

  • [カピバラさん 2014/06/19]
    訪問日2014/0616  クレージーハウス 

    ソイハッピー前にオープンしてました

    呼び込みが強いシャーク系にしては、呼び込みに可愛い子はいませんでした

  • [Take3さん 2014/07/27]
    「クレイジーハウス」6月下旬
    新規オープンしましたので試しに入ってみました。
    シャーク系列のため、店内のつくりはファーレンハイトやライトハウスと、
    なんとなく似た細長い作りで、ステージは見やすいです。
    入店すると、新築の家のにおいがしました。
    どうやらパタヤでは珍しく禁煙のようで、煙草を吸わない私には嬉しい環境です。
    オープンして間もない時期でしたが、嬢は20人程とよく集めた方だと思います。
    ただ、嬢のレベルは厳しいものがありました。
    とりあえず頭数をそろえた、といった感じです。
    新規オープンということで、とりあえず覗いてみるといった客が多く、
    あまり盛り上がっている感じではありませんでした。
    今後は、嬢のレベルを上げられるかどうかにかかっていると思われます。
    今のところは行く必要はないと思いますが、
    場所はWSの表通りと良い場所にありますので、
    しばらくしてから訪れると、選べるレベルの子が入店しているかもしれません。

  • [大将さん 2014/09/04]
    「●クレイジーハウス」日時:2014年5月~6月
    6月6日オープン初日に訪問。
    さすがに、店内は客で一杯、座る席を空けてくれるまで立ち見状態。
    10分後に座って、ゆっくりと観察する。客の出入りでダンサーを見えてなかったが、
    平均年齢が高い!ソイカのクレイジーハウスと同じと期待を持って入ったが、
    おそらく平均年齢が10歳は高いと思う。1年もつかな。

  • [管理人 2014/09/30]
    噂の店に初訪問「Crazy House A GOGO クレージーハウス」ウォーキングストリートのゴーゴーバー
    2014年8月後半から9月前半の情報です。バンコクで人気絶頂の「クレージーハウス」であるが、パタヤのほうの「クレージーハウス」へは今回が初訪問である。

    ちなみに、バンコクとパタヤでは全く違う店である。 パタヤの方はどんなものかと期待して入ってみた。入り口の方に座るが、細長い作りになっているので、奥のほうが全く見えないのが残念である。ウォーキングストリートの海側の店は、こんな感じになることが多い。

    トイレに行くついでに、ゴーゴー嬢のチェックもかねて店内を徘徊してみた。中央のバスタブ周りでは、パタヤ恒例のエロエロ遊びに励んでいる。全体的な店のノリ的な雰囲気は、バンコクのクレージーハウスに似ている。名前の通り真似たのだろうが、いい感じだと思う。

    しかし、ゴーゴー嬢のレベル的には、大将さんのレポでもあったが、結構年齢層がバンコクよりも高そうであった。でも、この時の客入りはよく、元祖クレージーハウスのような盛り上がりで、他のシャーク系列の店とは違う雰囲気でよいと思う。 ゴーゴーバーの新店舗でいつも思うのだが、顔見知りが何人もいるのは遊びにくいものである。

    アイアンクラブのママや、シュガーシュガーのコヨーテ、目の前のハッピーなど様々なところから集まってきているようだ。

  • [管理人 2015/02/27]
    ハッピー前の「Crazy House A GOGO クレージーハウス」パタヤのゴーゴーバー
    2014年11月の情報です。2014年6月オープンのゴーゴーバー、「クレージーハウス」に平日21時頃に訪問してみた。

    店内は丸ステージ8個にコヨーテが12名の三交代制である。早い時間だからか、この時の客入りは10名程度と少し寂しい。

    日本人向けの人気店に比べると厳しいが、ある程度のレベルのダンサーはいるようである。 毎回新しいゴーゴーバーが出来ると思うが、他店のダンサーが移ってきているので、顔見知りが多くて存分に楽しめないのが辛いところである。

    今回のダンサーレベルは、バスタブダンサーにハーフ系の美形な子がいたり、コヨーテに小さなロリ系が居たりと、粒ぞろいであった。大きな期待はできないが、客が入るとノリもいいので、短期旅行者の訪問リストに入れても良いかもしれない。しかし、過度の期待は禁物である。

  • [管理人 2015/03/14]
    オープンから半年以上「Crazy House A GOGO クレージーハウス」パタヤのゴーゴーバー
    2015年2月の情報です。ウォーキングストリートの日本人人気店「ハッピー」入り口前に、去年オープンしたゴーゴーバー「クレージーハウス」に、週末の深夜2時ごろに訪問した。

    オープンから半年以上は経過しているだろう。 表には、呼び込みの子が10名以上頑張っているが、店内はどのようになっているのか気になる所である。しかし、店内に入ると少し驚きの光景である!細長い作りの店内であるが、バスタブから手前側までしか使用していなかった。

    前回までは、訪問リスト入りできると思っていたのだが、今回はダンサーも10数名と寂しい状態で、人気の継続の難しさが伺える結果となった。ちなみに、アイアンクラブから移籍のママさんも、この時には辞めてしまっていた。 アイアンクラブから移籍の知り合いのコヨーテがいたので、ドリンクだけ奢って店を出たが、ダンサーのテンションと言うか、雰囲気は楽しいので今後に期待したい所である。

  • [ちゃんひぽさん 2015/09/11]
    「ウォーキングストリート クレーイジーハウスのウェイトレスに一目惚れ」場所:パタヤ クレーイジーハウス 日時:2015年3月
    2015年3月23時ころに入店。
    ファランを中心にほぼ満席状態だった。
    ダンサーはあまり見栄えの良い子がいなく1杯飲んで帰ろうとしたら、ウェイトレスに可愛い子を発見。
    どストライクだったので呼んで一緒に飲む。
    話した感じも良かったので翌日のペイバーを約束した。
    翌日20じころ訪問するとかなり酔っている様子。
    対面に座っている日本人に気に入られたくさんドリンクを奢られたようだ。
    小生がペイバーを打診するとその日本人に既にペイバーされてしまっていた。
    ゴーゴーの鉄則の「チャンスは1度」を改めて思い知ったのであった。

  • [管理人 2015/12/09]
    カワイイ系よりお姉さん系「クレージーハウス」パタヤのゴーゴーバー
    2015年8月後半から9月初めの情報です。日本人から絶大な支持を得ているハッピー前のゴーゴーバー「クレージーハウス」へ平日の23時半ごろに訪問した。

    パタヤの大手ゴーゴーチェーン、シャーク系列の店舗である。 店内のステージ上には7名のホットパンツのトップレスダンサーが踊っており、あまり見かけない衣装チョイスとなっている。

    ソイLKメトロのシャンペーン辺りが同じ感じだろうか。ホットパンツのコヨーテ主流の中、個人的には嫌いではない。 客は10名程度と少ないものの、ある程度テンション高く盛り上がっているので雰囲気自体は悪くない。

    真ん中のバスタブは使用しておらず、客自体少ない時期だから仕方がない感じであった。小柄な可愛いタイプよりも、お姉さん系が多い気がする。

  • [cut さん 2015/12/21]
    「クレイジーハウス」 日時:2015/10
    店自体は客は少なかったが 女の子はノリがよく

    すぐにイチャイチャして楽しませてくれた。

  • [管理人 2016/03/28]
    全裸接客が面白い「クレージーハウス」パタヤのゴーゴーバー
    2016年2月中旬から3月初めの情報です。ウォーキングストリートのハッピー前のゴーゴーバー「クレージーハウス」へ平日の23時半ごろに訪問した。

    早いもので、オープンから一年半以上が経過している。 オープン当初はソイカウボーイの超人気店と同じ名前で驚いたのが懐かしい。ステージ嬢には10名程のダンサーが踊っており、トップレスでであった。

    中央マットステージには全裸嬢が2名騒いでいて、客は10名ほどであった。 客入りは多くはないのだが、全裸接客などで非常に盛り上がっていた。膝の上に全裸で乗って接客する店は少ないので、エロエロが好きな人には非常に楽しめる店である。下品なエロさの店ではないので、一般旅行客でも案外楽しめそうであった。

  • [管理人 2016/07/26]
    全裸接客でコスパ高い「クレージーハウス」パタヤのゴーゴーバー
    2016年6月から7月の情報です。ウォーキングストリートのゴーゴーバー「クレージーハウス」へ平日の深夜0時ごろに訪問した。

    このクレージーハウスは、バンコクの衝撃のオープンから系列店がパタヤにも進出したのかと驚かされたのを懐かしく感じる。

    エロで超人気のバンコククレージハウスとは全く別資本なのだが、今回のパタヤのクレージハウスはバンコクと非常に似た熱気で包まれていた。客席は詰めてもらわないと全く座るところが無い程入っている。 それに全裸嬢が多く、多くの嬢が全裸接客で盛り上がっていた。中には盛り上がって鐘を鳴らす兵などもいて、久しぶりに凄い熱気に圧倒されてしまった。

    ちなみにその鐘は、ステージ上の上だけであったのが。 全裸接客してくれるのだが、エロ専門のゴーゴーバーとは違い、ゲス過ぎないので適度なセクハラで非常に楽しめる店である。それに、エロが強い店で多い高年齢化も少なく、中にはバカラなどでも十分戦えるレベルの嬢がチラホラいるからコスパは高い。

    ペイバーは800B、ショート2,500B、ロングが4,000Bが基本との事だ。人気店のショート3,000のロング5,000が基本を考えると、非常にコスパが高く感じる。短期旅行者も、ゴーゴー好きの長期滞在者にもおすすめの店に感じた。

  • [ポピタンさん 2016/08/09]
    「スーパーママの誕生日会」場所:パタヤ ウォーキングストリート Crazy House 日時:2016年5月
    パタヤでたまに見かけていたイベントに参加してみました
    タダ飯を食べたかったというのが9割がたの理由ですけれども
    前日にいろいろな店を回っているときに、この店で超絶かわいいとこの時は思っていた嬢の確認が1割です
    入店して5秒でチェックして帰ったため、再確認の意味もあります

    20時00分ごろに腹がすきすぎたため、店の外にいる嬢に
    「何時が開店か?」と聞いてみたら
    20時30分という回答が来たため
    ちょうどその時間に訪問しました
    店の外には料理が用意はされていましたがまだ食べられませんでした
    スレージ上に10人くらい、店内の合計なら25人くらいいました
    メニュー表にはドラフトビールが80バーツと書いてあるのになぜか取り扱っておらず(誕生日会だから?)
    ビール瓶140バーツを注文しました
    客は開店当初は2人のファランだけでしたが1時間後には5人ほど増えました
    トップレスだったり、そうじゃなかったり基準がよくわかりませんが、
    シャワーの前の嬢は全裸でした

    今回の訪問で一番驚いたことは、客の中年ファラン夫婦?です
    今までもゴーゴーで何組かカップルや夫婦と思われるファランは見てきましたが、
    あくまでも興味本位というか見物というか、そういう雰囲気でした
    今回のカップルはあきらかに違っていました
    若いころはもてたのだろうなという顔の中年ファラン女が、嬢の腰に手を回して喜んでいる
    その光景を旦那か彼氏かわかりませんが、いたって普通の顔で見ている
    レズなのか?世の中広いなと感じざるを得ませんでした

    あまりにも腹が空いていて、それが表情にでたためか、ウエイトレスが料理を取ってきてくれました
    自分 で持ってこようとしても拒否されたため、持ってきてもらうしかなかったのともいえますが
    料理の内容はチキンにソーセージ、あとよく魚肉ボールや香辛料を合わせたものです
    その料理を持ってきてくれたウエイトレス(小太り40代)に、奢れと言われ
    なんだかんだでお世話になったため、150バーツのレディドリンクを奢りました
    いくらウエイトレスとはいえ、ゴーゴーなのだから、もう少し若いか綺麗だったらなあと思わずはいられなかったです

    スーパーママは21時30分ごろに来て、嬢たちや常連と思われる ファランに祝福されていました
    主役を見られたため会計
    残念ながら、以前に見たかわいい嬢は見当たりませんでした
    この日はたまたまいなかったためか、それともかわいいと思っていたのが勘違いだったのか・・・
    当初はビール1本でタダ飯を食べて帰ろうと思いましたが甘かったです
    誕生日会ということで、すぐに帰るという雰囲気ではなかったからですからね
    ビール2本とレディドリンク1本で430バーツでした

  • [管理人 2017/02/20]
    全裸の座位スタイル接客「クレージーハウス」パタヤのゴーゴーバー
    2016年11月の情報です。パタヤウォーキングストリートのゴーゴーバー「クレージーハウス」へ平日の21時半ごろに訪問した。

    バンコクのソイカウボーイに同名の店舗があるが、そことは無関係のシャーク系列のエロ志向店舗である。 店内に入るとステージには15名程のダンサーが踊っており、バスタブには2名の嬢が踊っていた。

    客入りは非常に良く、9割くらいは既に埋まっている。店舗の作りなども似ている成果、昔の「エアポート」を彷彿させる。 嬢自体のレベルは、置屋系の人気ゴーゴーバーに比べると高いとは言えないが、一般的なゴーゴーバーでは十分に高レベルと感じた。

    それに、接客で回ってくる嬢などですら、股間にふれて股間を触らしたりのエロ営業である。 全裸の座位スタイル接客など、非常にエロい楽しみ方が出来る店なので、短期旅行者から置屋系ゴーゴーバーに飽きてきた人まで楽しむ事が出来る優良ゴーゴーバーと言える。

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