ザ・ピアー ディスコ

ザ・ピアー パタヤ ディスコ THE PIER DISCO PATTAYA DISCO

場所はウォーキングストリートの中ほどにある「ピアー」である。ロシアンダンサーで有名な「ギャラクシー」と同じ建物である。2013年1月にオープンした。

ゴーゴーバーの「ロリポップ」が閉店して、大幅リニューアルした。一階がプールバーになっていて、生演奏の小さなステージもある。

二階部分がダンスステージになっている。構成的には、「インソムニア」のような感じである。

建物の外では、ロシアンダンサーが何人か踊っているので探さなくてもスグに目に付くだろう。建物も大きくとてもキレイである。ゴーゴーバー遊びの合間に立ち寄ると、思わぬ出会いがあるかもしれない。

 

 

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3 件の口コミがあります

  • [管理人 2015/01/12]
    手軽にディスコを楽しめる「The Pier Disco ザ・ピアー 」パタヤのディスコ
    2014年11月の情報です。平日の3時頃にウォーキングストリートのディスコ「ザ・ピアー」に訪問してみた。

    新しいディスコというイメージであるが、オープンから2年程度経過している事に驚かされる。本当に時間の流れが速く感じてしまう。

    オープン当初は余り良かったイメージはないが、最近は安定的に客入りを確保できている様子である。やはり立地的にもロシア人ダンサーが踊る「ギャラクシー」横なので、足を止める人も多くか入り口階段も目立つので良いのであろう。 日本人好みのゴーゴー嬢は、基本的にハリウッドに行こうと言う。

    しかしハリウッドに行くとなると、ソンテウをチャーターしたり帰る時間も遅くなってしまう事が多い。そんな時に利用するのは、案外利用価値は高そうである。 これは個人的な見解であるが、ハリウッド好きの子達は基本的にインソムニアなどを好む子は少ない。

    しかしピアーなら、特別好きじゃなくても「ま~いっか」的な感じでOKする子も多いようだ。大人数であればハリウッドでも良いが、少人数の場合はピアーの方が何かと楽である。

  • [管理人 2014/06/02]
    2014年の2月、ウォーキングストリートのパタヤのディスコ「The Pier Disco ザ・ピアー ディスコ」の状況である。

    バンコクのデモの影響も少なく、パタヤは通常通りの賑わいであった。 オープン当初に訪れてから、約10ヶ月ぶりだろうか。

    久しぶりに入ってみたが、以前は1階のプールバーを抜けて2階に上がったが、ウォーキングストリート沿いから大きな階段で、そのままディスコスペースに入場できた。

    だいぶ以前に大きな階段を設置したのだが、これは集客率を相当アップできただろう。通りを歩いていると、隣のロシアンパブのダンサー効果もあり、相当目を引くようになった。店内は、思ったとおり客入りも上々であった。 この店は、コヨーテも踊っている。それも結構レベルの高い子がチラホラ見られた。

    ゴーゴーバーになんちゃってコヨーテが増える前は、インソムニアなどでもレベルの高いコヨーテが多かったが、最近は給料の差が激しすぎて、ゴーゴーバーに移ってしまう傾向にあるようだ。そんな中でも、ピアーのコヨーテは一定以上のレベルを保っていた。

    それに、この店はテーブルの数も多いので、日本人がオキニを連れてくるのも良さそうである。ハリウッドは、ボトルや食べ物といった注文で高額になりがちなので、予算を抑えて遊べるだろう。

  • [管理人 2013/06/27]
    2013年の4月、ウォーキングストリートのパタヤのディスコ「ピアー」の状況である。

    前回からオープンしていたのだが、今回が初訪問となる「ピアー」だったが、思った以上に早い時間から盛り上がっていて少々驚いた。

    1階のプールバーには一組だけしが客が居なかったので、全く期待せずに二階のダンスフロアに上った。二階に上がると、一階の寂しさとは全く逆で大盛り上がりしていた。

    今回は用事があり、覗くだけしかできなかったが、この盛り上がり方は次回にも期待を持たせてくれる。 しかしこの手のディスコは、短期旅行者がわざわざ行く場所ではないだろう。


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